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Mac版アプリで「ほとんど閲覧されていないノートのコンテンツを削除」オプションが実装されない


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以前もこちらで問題提起させていただいたのですが

Windows版では実装されている「ほとんど閲覧されていないノートのコンテンツを削除」が実装されないのはなぜでしょうか。

iOSやAndroidなどのスマートフォン端末やWindowsでは全てのノートやコンテンツをローカルに保存しなくとも使えるのに対し

先述のオプションが実装されないためにMac版アプリだけ、ローカルに全てのノートを保存した状態で使わないといけないという
不公平が生じています。

Evernoteを使うことが多いMacbookなどのラップトップは、基本的に「容量が少ない」設計です。
これはクラウド化が進んでいる現代IT社会においてローカルで何かを大量に保存するメリットがなくなってきているからです。
大容量ファイルの保存はHDD等の外付け記憶媒体に委ねられています。

決して全ての人がデスクトップを使っていたり
HDDを持ち運んだりして、ノートを取っているわけではありません。

むしろ、気軽にラップトップを起動してノートをとることが多いはずです。
だからこそ、他社のクラウドサービスも発展してきたのだと思います。

Evernoteはプレミアムだと月間10Gのアップロードが可能です。
仮に2年間月間最大容量を保存したとすると
240Gにもなります。この時点でほとんどのMacbookユーザーはアプリを使用なくなります。
基本設計として、ローカルに保存することの不合理性が垣間見えます。

「全てを記憶する」という貴社のスローガンは「全てをローカルで記憶する」という意味なのでしょうか。
とても近年のデバイスの考え方とは相容れないのではないでしょうか。

 

なにも難しいことは言っていません。
Windowsアプリでは実装されているものを
Macアプリでも実装してほしい、と言っているだけです。

何かApple社との契約で問題があるのでしょうか。
その他技術上の問題があるのでしょうか。

本来であれば、これらについて説明責任を果たすべきだと思うのですが
ここで2回、サポートで1回要望しているのですが
一向に返答がありません。

「できない」のはともかく
ユーザーに対し「納得のいく説明」をしないのは消費者に対する冒涜のようにも感じられます。

早急に以上の点を技術チームにお伝えいただき
「フィードバック」をください。

その他のユーザー様におかれましては
以上のことについて賛同いただければコメント等を残していただければ幸いです。

 

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