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cij_wapp

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  1. すみません。『一般的な話題』の方に投稿してしましました。 Developerの方への移動もしくは削除をお願いできないでしょうか?
  2. こんにちは。 同一の画像ファイルを別ファイル名で同じノートに複数登録した際の挙動について質問をさせてください。 【手順】 ①PC環境で『1.jpg』をコピーして二つのファイル『1.jpg』『2.jpg』(中身は同じ)を作成。 ②上記二つのファイルをEvernoteの同一のノートにアップロード。※アップロード順は『1.jpg』→『2.jpg』の順番 ③Evernote上の同一ノート上に上記二つの画像が表示される。(ただし同じ画像) ④ノート上の二つの画像をドラッグ&ドロップでPCのデスクトップ上にダウンロードする。 ⑤デスクトップ上の画像ファイル名を確認する。 【結果】 両者『2.jpg』のファイル名になっている。 このノートに添付されている画像ファイルをAPI経由で情報を取得した場合もファイル名含め『2.jpg』のみ の情報が取得できます。(=連携するアプリ上で二つの画像ファイルを表示することができない) おそらく同一のノートに添付されている同一のデータ構造を持つ複数の画像ファイルはデータ容量を少なく するためにEvernote上では一方の画像を削除して、同一データを参照するようになっているのではないかと 思いますが、認識があっているか確認させてください。 よろしくお願いします。
  3. 申し訳ありませんが、上記の記載に疑問が残ります。 前述した手順において、 0. ビジネスライブラリに何もない状態とする。 1. ビジネスノートブック「A」を作成。 2. ビジネスノートブック「B」を作成。 を実施した直後に listLinkedNotebooks で返却される LinkedNotebook は、「A」「B」であるのに対して、 3. 「A」をビジネスライブラリに公開。 4. ビジネスライブラリを表示し、「A」に対するノートブックの参加を解除。 5. ビジネスライブラリを表示し、再度「A」に参加。 を実施した直後に listLinkedNotebooks で返却される LinkedNotebook は、「A」「B」「A」となり、ビジネス側での操作を行った結果、個人の LinkedNotebook が変更されています。 さらに上記の4、5の操作を連続して行った結果、操作を行った回数分の「A」が listLinkedNotebooks で取得できました。  例)上記の4、5の操作を10回行った直後に listLinkedNotebooks で返却される LinkedNotebook は、「A」「B」「A」「A」「A」「A」「A」「A」「A」「A」「A」「A」となる。 なお、PCのWebブラウザでログイン後のページにおいて、「参加中のノートブック」をクリックした場合にも同様に「A」が重複して表示されます。 一見してバグのように見えますが、いかがでしょうか。
  4. ビジネスノートブックの仕組みについては理解できました。 ありがとうございます。 現在以下のような手順を実施すると、listLinkedNotebooksで返却されるLinkedNotebookに重複があります。 これは正しい動作となりますでしょうか。 0. ビジネスライブラリに何もない状態とする。 1. ビジネスノートブック「A」を作成。 2. ビジネスノートブック「B」を作成。 3. 「A」をビジネスライブラリに公開。 4. ビジネスライブラリを表示し、「A」に対するノートブックの参加を解除。 5. ビジネスライブラリを表示し、再度「A」に参加。 6. listLinkedNotebooksで返却されるLinkedNotebookが、「A」「B」「A」となる。 ご確認よろしくお願いいたします。
  5. Kentaro さん ご回答ありがとうございます。 上記に関してですが、私の記載した内容に一部誤りがありました。 1. listLinkedNotebooks(authToken)で取得できる情報 で指定している「authToken」はユーザの認証トークンです。 2. listNotebooks(authToken)で取得できる情報    で指定している「authToken」はユーザの認証トークンを用いて取得したビジネス用のトークンです。  このビジネス用のトークンは以下の手順で取得した「businessToken」を使用しています。   bAuthResult = userStore.authenticateToBusiness(authToken)   businessToken = bAuthResult.getAuthenticationToken() authToken:ユーザの認証トークン businessToken:authTokenを用いて取得したビジネストークン という前提で、再度API経由で取得できる情報をまとめると、以下のようになります。  1. listLinkedNotebooks(authToken)で取得できる情報  [bN-A,BN-B,BN-B] 2. listNotebooks(businessToken)で取得できる情報  [bN-A,BN-B] 「2. listNotebooks(businessToken)で取得できる情報」についてはビジネスアカウントとして自分が作成したビジネスノートブックのみが取得できているので納得しておりますが、「1. listLinkedNotebooks(authToken)で取得できる情報」では、自分がビジネスライブラリに共有したノートブックに加えて、自分が作成したビジネスノートブックも取得できてしまっているようです。下記の記載いただいた内容によりますと、別のユーザ、あるいはビジネスアカウントから共有されたノートブックが取得できるとの事ですので、自分が作成したビジネスノートブックは返却されずに、ビジネスライブラリにあって自分に共有されている扱いとなっている「BN-B」が一つのみが取得できるのが正しい動作であると考えますがいかがでしょうか。 よろしくお願いいたします。
  6. Evernote Business対応の検討を行っている中で、API経由で取得できる情報の仕様について疑問が出てきたため質問させてください。 [前提条件] ユーザーKが以下の二つのビジネスノートブックを作成している。 ・ビジネスノートブックA(以下BN-A)を作成してビジネスライブラリに参加させていない。 ・ビジネスノートブックB(以下BN-B)を作成してビジネスライブラリに参加させている。 [API経由で取得できる情報] 上記条件でユーザーKのアカウントで以下のAPIアクセスによって取得できる情報 1. listLinkedNotebooks(authToken)で取得できる情報 [bN-A,BN-B,BN-B] 2. listNotebooks(authToken)で取得できる情報 [bN-A,BN-B] [質問] ・listLinkedNotebooksで返却されるノートブックの情報としてBN-Bが重複していますがこれは意図通りの動作でしょうか? ・listLinkedNotebooksは共有されているノートブックの情報を取得するAPIという認識ですが上記では共有されていない(ビジネスライブラリに参加していない)BN-Aの情報も取得できているようです。これも意図通りの動作でしょうか? ちなみにユーザーK個人のノートブック(=ビジネスではないノートブック)の場合はlistLinkedNotebooksによって情報は取得できないようです。 ご確認をお願いいたします。
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