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KakiShibu

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About KakiShibu

  1. Evernote for Mac Version 6.0.8 -- 6.0.9 Beta 2 -- 6.0.11(451580 Direct) OS X 10.10.2 -- 10.10.3 (Compare with) : This is almost correct. Evernote for Mac Version 5.6.2(450946 Direct) OS X 10.7.5 Compare with TextEdit or Memo. Those apps work correctly(normally) about undo/redo. (1) Change several areas(points) in a note text or title. (2) See how it works when executing undo, undo and undo, … Title undo is terrible. Wow! All changes are undone at the same time. This is a very very severe problem on using Evernote. You have to correct this issue as soon as possible.
  2. Macクライアントは、Snow Leopardのときはどうしたらこんなに遅くなるのか不思議なくらい遅いかった。 特に、  ・ノートの切替  ・ノートブックの切替(特に数千個のノートを含むノートブックへの切替は30秒以上かかることも多々ある)  ・タグの選択 こういう切替が本当に尋常じゃないくらい遅かった。 ところが、Lionにバージョンアップした途端、まーまー普通に切り替わるようになった。 Snow LeopardパーティションからLionのEvernoteを起動してみました。 すると、初期同期が始まって、何時間もかかりそうなので中止。 そこで、Lionパーティションの ./Library/Application Support/Evernote/data をシンボリックリンクしてみる。 Evernoteを再起動したら、ノート総数が5905個となって一応成功したようだが、 そこからアクティビティー表示で、Evernoteと同期中・ノートの変更内容を計算中...となって、時間が相当かかりそう。 ./Library/Application Support/Evernoteをシンボリックリンクしたほうがよかったのかな? と思って、やってみたら、Evernoteを起動すると、ファイルが無効というパネルが出て、すぐに終了してしまった。 再度、./Library/Application Support/Evernote/dataをシンボリックリンクした。 その状態で、数千個サイズのノートブックの切り替えてみると、やはり、30秒から1分くらいかかる。 つまり、Snow Leopard絡みのバグということが分かる。 Snow Leopard自体にも問題があるのかもしれない。 とりあえず、LionではSnow Leopardのような異常な遅延が起きないので、Lionにバージョンアップして良かった。 ただし、日本語入力による遅延・文字化けは、相変わらずで、これは何とか改善してほしい。 もう1年半以上直っていないので、そろそろ何とかしてほしいですね。 これはOSの問題ではなくて、Evernoteのバグなのは明らかなので。
  3. 更新日でソートを基本にするか?、作成日でソートが基本か? どっちにしても、 並べ替えたときに、一覧に表示していたそのノートが一覧から見えなくなってしまうのが、一番のバグですね。 何千個もノートが入っていると大変です。 並べ替える1つの理由は、そのノートの前後のノートも見たいからです。 このバグのために、並べ替えを多用できない。 たまに更新日でソートすることがありますが、このバグが嫌になって、並べ替えをしたくなくなってしまいます。 これ以外にもスクロール制御には機能不足・バグが多々あって、使い心地を悪くしていますね。 どんな新機能よりも、こういう基本機能を充実させるのが先決でしょう。
  4. リンクのみあるいはそれを含んだ前後の文字を選択して、 リンクを含んだ文字をペースト(上書き)すると、 その位置の右側にあった文字(行末までの文字)が一緒に消えてしまいます。 さらに、Command+Zで元の状態に戻らない、というバグも併発しているので、より深刻で致命的です。 -------- よくあるケースは、ノートのリンクを書き込んだノートをコピーして、中身を書き換えるとき、 その中に含まれるノートのリンクを別のノートへのリンクに書き換えるときです。 今回調べてみたら、通常のリンクでも同様です。 今まで気付かなかったのは、普通のURLリンクを別のURLリンクに書き換えることは滅多にないからです。 ノートのリンク機能が追加されて、これを頻繁に利用していますが、 上記のようなノートのコピーとの組み合わせで使用することがよくあるので、 このバグに気づきました。 もちろんEvernote Web(Firefox)では全く問題なくペーストできるので、明らかに、Macクライアントのバグです。 早急に修正してください。 --------------------- 例えば、   あいうえお[リンク]かきくけこ という行がノートに書いてあるときに、 (1) [リンク]を選択してコピーして、そのままペーストすると、     あいうえお[リンク] のように、行末までの文字が消えてしまう。 別のリンクをコピーしておいてペーストしても同様ですが、テストしやすいと言う意味で同じものをペーストしてみたわけです。 (2) 「[リンク]かき」 のように文字を含めてコピーした場合、  (2-1)[リンク]かきの部分にペーストすると、     あいうえお[リンク]かき  のように、行末までの文字が消えてしまう。  (2-2)[リンク]の部分を選択してペーストすると、     あいうえお[リンク]かき  のようにやはり、行末までの文字が消えてしまう。  (2-3)[リンク]の前半部分を選択して、ペーストすると、   あいうえお[リンク]かき[ンク]かきくけこ  のように、これだけは正しくペーストできますが、こういう使い方は普通はしないので、無意味。 (3)「えお[リンク] 」をコピーしたもの、「えお[リンク]かき」をコピーしたものも全く同様 つまり、リンクを含んでいるペーストボードのデータをペーストするとこの不具合が起きると言うことです。 (4)もう一つのバグは、このような、行末までの文字が消えてしまった後、元に戻そうと思って、Command+Zを入力すると、例えば、(2-1)のケースで言えば、     あいうえおくけこ のように、元のリンクが消えてしまいまい、元に戻せなくなってしまいます。 文字「かき」の部分が元に戻らないのも不思議ですね。 これは間違ってペーストしてしまった場合に救えないということなので、致命的です。 少なくとも元に戻るように修正してください。 Evernote for Mac Version 2.2.1〜3.0.0 Beta 2
  5. (要望) 1年以上もの間放置し続けているこのような致命的なバグを最優先で修正願います。 要望と言うより、自ら、気付いてとっくの昔に修正しておくべきバグなので、 新機能を追加する前に、こういう基本的で重大なバグの修正を優先すべきであるということを肝に銘じてほしい。 もはや失われたデータは事実上修正できませんが、 少なくとも、ローカル側の作成日とサーバー側の作成日の値が異なる場合は、 ローカル側の作成日値を使って、サーバー側の作成日に上書きするというルーチンを加えることが必要です。 そうすれば、今後クリーンインストールをしても、悪影響を及ぼすことは最低限防げるようになるからです。 (バグの内容) ノートの内容やノート名を変更すると、「同期ステータス」に●マークが付く。 あるいは、更新日を手動で変更しても、「同期ステータス」に●マークが付く。 ところが、作成日を手動で変更しても、「同期ステータス」に●マークが付かない。ここが致命的なバグ。 明らかに、作成日の動作はインプリメント漏れです。 (バグの甚大な影響) これはEvernoteが日本語化された時点から(それ以前も含めて?)のバグです。 そのうち修正されると思っていましたが、1年以上経っても修正されません。 全く気付いていないのか、単に後回しになっているだけなのでしょうか? 1年以上もの間放置しておいていいようなレベルのバグではないと思う。 更新日を手動で変更するニーズは普通ありませんが、作成日を手動で変更している人は多いので、 意図しないインプリメントとは言え、この逆であればよかったのに。 この影響は以下のように甚大です。 Macクライアントをメインに使って、Evernote Webはごくたまにしか使わない人が多いと思いますが、 そのために、通常は、このバグに気付かない。 Macクライアントでの表面上は、生成日のみの変更・同期をした状態なのか、ノートの中身も変更した後で同期したのかは、区別がつきません。 このため、通常は、このバグによる影響は表面化しない。 表面化しないだけで、実は、甚大な影響の種がどんどん蓄積している。 OS Xのクリーンインストール、あるいは、Evernote for Macのクリーンインストール(ノートデータをサーバーからダウンロードし直し)をすると、 このバグの甚大な影響に気付かされます。 私は今回、Lionにバージョンアップする際にクリーンインストールしましたが、以下のような2つノートブックで 200個以上のノートで作成日が元に戻ってしまいました。   ・ノートブック「A」(335個)の中の105個のノート(作成日が2011.6.11〜7.12に戻っていた)   ・ノートブック「B」(273個)の中の117個のノート(作成日が2011.6.8〜7.6に戻っていた) このノートブックは、すべて生成日を変更したと分かっていたために気付きましたが、 その他、20個以上あるノートブックは、どこに元に戻ってしまったノートがあるのか、5000個以上もあるノートすべてをチェックするのは不可能なので、 もはや、修正不能です。気付いたときに直すしかない。 まったく、こんなバグを放置してきたことに真摯に反省をして欲しい。 作成日を変更するケースでは、最初に、ノートの内容やタイトルなどを変更し、同期もして、 最後に作成日のみ変更して同期、ということが多くあります。 最後の同期の時に、たまたま(運良く)、ノートの内容やタイトルも変更していれば、変更した生成日も含めて正しく、サーバーデータが更新されますが、 作成日のみを変更した場合は、同期ボタンを押して、同期しているように見えても、実際には、サーバー側の作成日は更新されない。 Macクライアントのアクティビティ表示には通常と変わらない同期動作状況が表示されるので、作成日の変更がサーバーに反映されていると安心して(だまされて)しまう。 その意味では、何も変更されていない場合は、   「データの変化なし」 のような表示がされるべきでしょう。
  6. ベータ版のときは「再度’xxx’をコピー」メニューを実行しても、別のノートを指定した場合は特に何も変化なかったのですが、 Version 2.2.0 RCではうまく行くようになっています。
  7. 一度コピーしたあと、続けて同じノートブックにコピーする場合が多いと思います。 だから、「ノートブックにコピー」メニューを選んで、子メニューを表示した時に、 前回選んだノートブックを反転表示して、 この子メニューに一々移動しなくても、 「ノートブックにコピー」メニューをもう一度クリックすれば、 同じノートブックにコピー出来るようにしてほしい。
  8. (1)「ノートブックにコピー」の「オプション」メニューを先頭に配置してほしい 現状は、「オプション」メニューが一番下にあるため、ノートブックが何十個も作ってある時、 非常に操作しにくいので、これを先頭(一番上)にしてください。 (2)「ノートブックにコピー」の子メニューの上から2番目に現在使用中のノートブックを配置してほしい ノートのコピーは、大抵の場合は、同じノートブックに追加したいのが普通なので、 現在使用中のノートブックを(1)項のオプションのすぐ下の2番目にしてください。 元々の位置にも重複して子メニューがあってもいいと思います。 上記のようにすれば、一番機動力が良くなりますので、そのように改善してください。
  9. 簡単に言えば、内容を修正すると並び順が勝手に入れ替わってしまう、という不具合です。 同じノートブックにコピーした時に気づきましたが、 同じノートのコピーを複数一ヶ所に入れた場合にも同様の不具合が起きます。 「ノートブックにコピー」で同じノートブックにコピーした場合、 作成日の降順/昇順にしてあるのに(私の場合は新しい順)、  ・一方の内容やタイトルを修正すると、リストの並び順が入れ替わってしまう。  ・さらに、もう一方の内容やタイトルを修正すると、また、並び順が入れ替わってしまう。  ・この繰り返し。つまり、新しい方(私の場合は上にある方)を修正すると、並び順が入れ替わってしまう。 タイトルを修正する場合は、文字を入力して、リターンキーを押すと、順番が入れ替わる。 内容の方は、ひらがなを入力してリターンキーで確定すると順番が入れ替わる時もあればなぜかそうならない時もあるが、 Command+Sで保存すれば、確実に順番が入れ替わる。あるいは、リストをクリックすると入れ替わる。 最初、この現象に気づかず、追加した方を修正して、次に、元のノートを修正しようと思って、リスト上の下側のノートをクリックして(元のノートが下側だと思い込んでいるので)修正した後で、なにかおかしいと気づくのですが、しばらく何が起きたか理解できず、実は、追加した方だけを修正していたので、何で? 、と思って、混乱してしまいました。本当に、このバグを知らないと、混乱します。 コピーしない場合でも、昔から、複数のノートの作成日(日時分を含めて)を全く同じにすると、順番がどうなるかは不定ですが、 内部では秒数で区別しているようなので、以前から作成日に秒数も表示・変更できるようにすればいいのにと思っていました。 この点も改良してください。 と言うのも、秒数まで記録しておきたいことがあるからです。 ところが、「ノートブックにコピー」で作成したノートは、秒数まですべてが一致しているので、 区別がつかなくて、このようなおかしな動作になってしまうのでしょう。たぶん。 つまり、秒数まですべて一致した時に、並び順を規定するアルゴリズムが間違っているのだと思いますが、 このケースではどうすればいいのかは難しい問題ですね。 追加日時を導入したとしても、ミリ秒単位で区別しようとしても、結局、順番を自分が思うように決めることはできないでしょう。 つまり、作成日が全く同じケースでは、間違ったアルゴリズムで並べ替えるのではなく、 ノートをドラッグ移動する方法で並び順を意図的に変更できるようにする、それしかないですね。 例えば、タイトル順の場合であっても、タイトルが全く同じと言うケースも似たような問題が起きると思います。 以上よろしくお願いします。
  10. Macクライアントのver2.2.0 RC (06/09/2011) build 152864が出ましたが、 不具合報告したのが6/5なのでまだ伝わってないのかもしれせんが、 6/5に指摘した3つの不具合は、RC版でも修正されていません。 全然テストしてないとしか考えられません。 ちょっと使ってみれば、すぐに分かると思うんですけど、 これでRC版というのはちょっと普通では考えられません。 このまま正式ver2.2.0としてリリースすることはないとは思いますけど、この状態でRC版が承認されたことを見ると、 このまま正式ver2.2.0としてリリースしてしまう確率が高いのではないかと心配してしまいます。 そのようなことがないように、米国サイドの開発者に速やかに伝えてください。
  11. Evernote for Mac バージョン 2.2 Beta 3 (151504)で、戻る/進むボタンがやっと(要望から1年以上)追加されました。 正式版(ver2.3以降)では以下の機能を追加してください。 (1) 3本指スワイプ 3本指スワイプをすることが、戻る/進む機能の目的なので、 3本指スワイプができない戻る/進む機能はあり得ません。 正式版では追加されるとは思いますが、念の為。 (2) 履歴は挿入モードにしてほしい これはあらゆるソフト(特にブラウザー)で昔からある致命的な欠陥ですが、 履歴の中で移動している間はいいのですが、履歴の途中から分岐すると、それ以降の履歴が捨てられてしまうことです。 この使い難さを誰もが感じているはずですが、対応しているソフトは見たことがない。 これは七不思議の1つですね。 従来の仕様は、履歴本来の意味をはき違えています。 Webブラウザーでも、どんな経路でページを辿ってきたかということにはほとんど意味はない。 4つ5つくらいの狭い範囲の経路には意味がある場合もありますが、何十個ものサイトページの閲覧経路にはほとんど意味はない。 捨ててもいい履歴というものは無いと言うことです。 間接インデックス方式?を使えば、何の問題もなく、簡単に効率良く、挿入方式の履歴を実現できるはずです。 ぜひ、そういう機能を実現してください。
  12. Macクライアント(2.2 Beta 3)でバグがいろいろありますが、正式版では直っているといいですね。 ・ボタンをプレスした時に出るプルダウンの履歴を選んでも、正しく移動できない。  特に、異なるノートブック間の移動がおかしい。 ・ノートの名前を変更しても昔の名前のまま履歴に残っていて、見づらい。  削除したノートも履歴に残ってしまうが、ゴミ箱には移動しないのが一貫性がない。  ゴミ箱から削除するまでは、ゴミ箱に切り替えるのも便利かもしれない。 ・履歴に同じノートが複数(ひどい時は10個くらい)並んでしまうことが多々あり、操作しづらい。  バージョン管理を想定?しているにしても、ちょっと使いにくいですね。
  13. Evernote for Mac バージョン 2.2 Beta 3 (151504)で、戻る/進むボタンがやっと(要望から1年以上)追加されました。 まだベータ版なので、とりあえず追加したと言う感じで、 ノートのリンク機能も含めて、共通する問題があるので、このまま正式版になるのはまずいので、要望します。 そして、ノートブック切替遅延の問題(viewtopic.php?f=55&t=26752)をいっしょに解決しなければいけません。 (1)検索、ノートのリンク、戻る/進むボタンでの切替でリスト表示がスクロールされない ノートのリンクをクリックした時に、そのノートがリスト表示で見える位置に自動スクロールされないと意味がない。 検索では、この前までのバージョンでは見える位置にスクロールされていましたが、 今回のバージョン(2.2 Beta 3)になって、スクロールされなくなって使い難くなってしまいました。 同じリスト表示ルーチンを使用しているからだと思いますが、ノートのリンクや戻る/進む機能を組み込む際に、間違ったのでしょう。 特に、検索した時は、検索したノートの前後のノートを確認したい場合があるので、検索して見つかったノートを選択状態にしたままで、検索ワードを消去すると、2.2 Beta 3以前のバージョンでは、そのノートが見える状態のままで前後のノートを確認できたので良かったのですが、今回の不具合によって、検索ワードを消去すると、表示位置が先頭に変わってしまい、検索したノートがリストから見えなくなってしまいます。 ノートの数が何百、何千個もあるノートブックの場合は、延々スクロールしなければならず、何のために検索したのか分かりません。 (2)ノート切替・ノートブック切替の異常な遅さ Macクライアントで、これが解決しないと、戻る/進む機能もノートのリンク機能も役に立ちません。 Evernote Webの方が切替えが速いというのは、実に、変な話です。 普通は、ネットからデータを読み込むより、ローカルデータを読み込む方がはるかに速いはずですが、 現状のMacクライアントはその常識が成り立たない。
  14. Macクライアントの「ノートのリンク機能」ですが、 異なるノートブック間のノート切替で適切なノートブックが選択されず全ノートブックになってしまう。 全ノートブックが数千個のノートを含む場合は、切替遅延問題も絡んで延々1分以上待たされて イライラして精神衛生上よろしくありません。 戻る/進むボタン(ver2.2 Beta 3)では正常なので、それと同じにすればいいだけなので、 修正よろしくお願いします。
  15. Evernote Webは普通に速い。 一方、Macクライアントは、どうしたらこんなに遅くなるのか不思議なくらい遅い。  ・新規ノートの追加(5秒〜10秒くらいかかる)  ・ノートの切替  ・ノートブックの切替(特に数千個のノートを含むノートブックへの切替は30秒以上かかることも多々ある)  ・タグの選択 こういう切替が本当に尋常じゃないくらい遅い。 Evernote for Mac(バージョン2.1)で数千ノートの検索が速くなったようですが、あまり実感が無いのは(Evernote Webの検索の方が速い)、上記の切替の遅さがあまりにもひどいので、検索だけ速くなったとしても、あまり印象が薄いのでしょうね。 早く、64bit版にしてほしいですね。そうすれば、少しは速くなりそうなので。 数千ノートを超える場合(私は4000を超えている)の動作がEvernote Web並に速くならないと、Macクライアントは実用レベルとは到底言えません。 64bit版にすることも含めて、日本語入力の遅延問題も1年以上解決しませんがそれも含めて、Macクライアント版は、一から作り直すくらいのつもりでやらないと、駄目じゃないかと思いますね。 ノートブックに含まれる全てのノートデータを読み込むまで、何も操作できないというのは、あまりにも作りが悪い。 前にも要望しましたが、最近1ヶ月以内の変更/作成したデータだけを優先的に読み出したら、 編集がすぐに開始できるようにしてもらいたい。 Evernote Webが出来ていることを、クライアント版でできないはずはないので、 早急に対応してほしい。
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